ベルソで「自分らしい正解」が自然に見つかる理由。
「仕事は一生懸命頑張りたい。 けれど、ぐいぐい引っ張るような『強いリーダー像』には、どこか違和感がある……」
「もっと周りと支え合いながら、チーム全員で成長できるような働き方がしたい」
そんなふうに、自分らしい仕事のあり方を探している方も多いのではないでしょうか?
株式会社ベルソでは、今、複数の女性リーダーが各部門で活躍しています。
でも実はこれ、「女性活躍のために特別な制度を作ろう!」
と意気込んでつくった姿ではありません。
一人ひとりが「独りで抱え込む」ことなく、
チームみんなで助け合える環境を大切にしてきた結果、
今のフラットな形が自然とできあがりました。
数字を追うより、「居心地の良さ」を追求した結果
現在、ベルソの部長職3名のうち、2名が女性です。
比率にすると、約67%。
政府が目標に掲げる「2030年までに30%」という数字を、
ベルソは自然な日常の中で、すでに軽々と超えてしまいました。
この数字は、私たちが無理に目標にしてきたものではありません。
私たちが何より大切にしてきたのは、
「性別や年齢に関係なく、誰もが安心して自分の意見を言える環境づくり」。
その積み重ねが、今の形を作っています。
実はこの「言いやすさ」こそが、ベルソの技術力を支える大きな武器なんです。



