監視 -導入事例-
導入事例
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東京大学情報基盤センター
学内用のメールサーバ他、複数台のサーバ監視を行っております。 -
A社
携帯コンテンツ向け情報配信サービスのデータ更新を24時間365日リアルタイムにて行っております。 -
B社
サーバのシステムログを確認して、エラーなどが発生した場合にサーバにログインし、状況を確認。その後、お客様に電話とメールにてご報告を行う対応をしております。 -
C社
サーバにアップロードされた写真画像を決められた基準にもとづき、著作権の判断や不快画像等の判断を行う対応をしております。 -
D社
24時間365日のコールセンター対応を行い、特定のPC設定のサポートをしております。
お客様の声
東京大学情報基盤センター 情報システム本部 ご担当者様
どの大学でも学生を含む構成員にメールアカウントを配布することは当たり前になり、大学における研究・教育活動においてインターネットはますます不可欠なものとなった。
また、大学 構成員の活動も多岐に渡り、学内だけでなく、自宅・出張先などからの学外からのアクセスに対して適切なサービスを行っていくことが求められている。
一方で、大学のインフラである、ネットワークシステム・各種サーバ類の管理は各大学が独自に行うことが多い。アウトソーシングに馴染まないサービスも多いからだ。
このような状況で、24時間しっかりとしたサービスを行う前提として、有人サービス監視の導入をお勧めしたい。
多くのサイトでは、PCを使った自動監視装置プログラムなどで監視を行い、ポケベルや携帯電話に異常が通知されるシステムが稼働しているが、 果たしてこれで十分であろうか?十分な情報が通知されているであろうか?
アプリケーションの異常を検知できるだろうか?
株式会社ベルソの監視サービスは、抜け落ちている部分を十分リーゾナブルに補完してくれる。
ICMPによる基本的なalive確認に加え、POP/IMAP/HTTPなどあらゆるサービスをユーザーの視点で確認してくれる。
さらに重要なポイントは、異常が通知された場合に最後まで責任を持って管理者へ連絡を取ってくれる点である。
機械ではなく有人監視を行っているサービスの強みである。
毎晩眠れない管理者へ大きな安心感を与えてくれる「有人監視サービス」はこれからのサーバー運営には絶対に必要なオプションとなると思う。
